ハロゲン球からLEDバルブに変更することで消費電力が減る場合がほとんどですが、
消費電力が減ることによって車輌側が球切れと誤認したりウインカーがハイフラッシャーになるなどの症状が発生します。
このような症状は消費電力をハロゲン球同等の消費電力にすることで改善されます。
具体的には車輌の配線と製品の間にハイフラ防止抵抗器を追加します。
なお、ライトコレクションが販売するLEDウインカーは全てハイフラ防止抵抗内蔵モデルとなりますので
ハイフラ防止抵抗器を別途購入する必要はございません。
最終更新: 2026-02-25
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